お知らせです
| 固定リンク
料理家の、栗原はるみさん。
この人の英語版お料理番組を発見![]()
http://www.nhk.or.jp/nhkworld/english/tv/kitchen/index.html
海外でも作りやすいようになっている気がして、
少々はまっております![]()
栗原さん、英語はなせるんだよねー。すごー。
インターネットや、料理本のレシピもみますが、
やっぱり有名店のレシピだったり、有名人のレシピだったり
すると、できあがりの味が全然違う ![]()
時間がない時は仕方がないけど、簡単!だけでなく、
簡単!おいしい!レシピでないと・・・・・
もともと、おいしいものを作れない人にはだめなようです![]()
![]()
それでなくても、今は材料もそれほど揃ってないので、
何を作ったらいいものか、毎日迷いすぎているのでね。
大変助かっています![]()
![]()
土曜日に、友人がディナーに来たので、
はるみさんのレシピから、きゅうりの即席漬けを
出したら喜ばれました。おすすめです。
日本では、デジタル教育3チャンネルで
毎週日曜日の13:30-14:00でやっているようです。↓
http://www3.nhk.or.jp/hensei/program/p/20091025/001/33-1330.html
きゅうりの即席漬け
材料:
きゅうり2~3本 ・ 塩 大さじ1~2
しょうが 1かけ ・ しょうゆ 大さじ1 ・ 酢 大さじ3
砂糖 大さじ2 ・ ごま油 少々
![]()
1.しょうゆ、酢、砂糖、ごま油を混ぜ合わせる。
2.きゅうりを洗い、塩をまぶして板ずりし、
塩を洗い流す。
3.しょうがは皮をむき、千切りにする。
4.きゅうりを縦に半分に切り、種を取り除く。
5.すりこぎ棒などで叩いて、きゅうを一口サイズにおる。
6.ビニール袋にきゅうりとしょうがを入れ、調味料も入れる。
7.冷蔵庫で2~3時間で出来上がり。
ここのところ、「チ」国もだいぶ寒くなってきました。
そりゃそうだ![]()
気が付いたら、10月でした![]()
ついこの前まで、夏の暑さで、とても暖かくなっていた
石造りの家
ですが、あっという間に冷たくなりつつ
あります。
私は冷え症
なので、既に足元が冷え込みはじめました。
最近、冷え症、このまま放っておいてはいけないなと
思い、この前日本に帰った時に、「冷え症」ネタの本を
少し買って帰りました![]()
その中で、とりあえずやってみようと思ったのが、
運動と半身浴![]()
![]()
運動は、まだまだこれからですが、、たぶん歩きます。
そして、半身浴は、ここのところはじめてみました。
それが、思っている以上にいい![]()
冷える原因として、水分の取り過ぎというのが
あるそうですが、ここで汗をどんどんかくことで、
余分な水分が出て冷えにいいそうです。
そして、何より温まります!!!
リフレッシュもできる。
思っていたより、効果大です。
本を持ち込んで、読みながらやると
あっという間に時間も過ぎます。
先日、体がお疲れ気味な夫にすすめたら、
とても気にいったようです。
毎日のお仕事でお疲れの方、おすすめですよー。
ずいぶんと御無沙汰してしまいました。
ずっとインターネットの調子が悪いと思っていたところに
秋の嵐の季節が訪れました。。。![]()
![]()
先月末、中部地方で洪水で18人もの人が死亡しました。
私たちの住んでいる地域は、洪水には至らなかったものの
風雨がはげしく![]()
とうとう、、、電話の配線らしきものが切れ落ちて
玄関先にアーチ状にひっかかっていました。
その日から、電話が断線しました![]()
ということで、インターネットもだめでした。
一度こういうことがあると、2か月ぐらいは覚悟しないと・・・
と思っていましたが、1週間ちょっとでなんとか修理完了。
おおやさんがとても頑張ってくださいました。
そして、配線を新しくしてもらったことで、
インターネットがいくらかつながりやすくなった気がします。
気のせいかも。。。ですが。
バスに乗って、向かいました。
Auschwitz Birkenau
German Nazi Concentration and Extermination Camp (1940-1945)
有名なアウシュビッツ
大変混雑していました。
各国から来られるそうです。日本人はそれほど多くは
ないけど、年々増えているとも。
夏場はあまりの混雑ぶりに、入場制限、
ガイドをつけての入場のみになっている様子。
↑krakow駅からは、バスで1時間40分ほど。
ここは、第一収容所(アウシュビッツ)と
第二収容所(ビルケナウ)に分かれている。
まずは、第一収容所(アウシュビッツ)から。
「Arbeit macht frei (働けば自由になる)」
と掲げられたアウシュビッツ入り口
「Arbeit」の「B」が上下反対にとりつけられている
というのが有名だそう。
囚人のささやかな反抗心から。
逃亡防止のため、周囲に高圧電流を流した有刺鉄線
を二重に囲う
敷地内に28棟の収容所
現在は、ひとつひとつが博物館となっており
残された物質証拠が展示されていた
射殺場。「死の壁」と言われている。
今でも、遺族が訪れて、花などを捧げている。
そんなに昔の話ではない、60年前の出来事です。
逃亡者を監視
集団絞首刑台。
暴力的抑圧として公開処刑を行っていた。
日本の白金小学校からの千羽鶴と写真があった。
強制収容所の最初の焼却場。
中には、ガス室もあった。
続いて、第二収容所(ビルケナウ)
第一だけでは足りなくなり、第二が作られた。
ビルケナウの中央監視塔
線路があるのは、電車で囚人が運ばれてきたので。
ガス室と焼却場跡。
証拠隠滅の為、ナチスが爆発させた。
バラック内部
一段に平均して5~8人が寝かされていた。
この国は、冬-20度にもなるのに。
各国語に翻訳された案内書が販売されている。
日本語もあります。
またまた、「らまだん」が始まります。
今年で3度目の経験。
(断食はしていません)
![]()
先日まで行っていた旅の事を。
![]()
「チ」国の航空会社、「ちゅにえあー」は
乗り心地が良いのです。
夫曰く、「操縦がうまい」そうです。
確かに、ゆれないし、離着陸も安定しています。
今回も、「チ」国→「Vienne」間に乗りましたが、
着陸前なのに、乗客からたくさんの拍手が。
これまで飛行機いろいろと乗りましたが、
着陸前からの拍手というのは初めてです。
機内食もそれほど悪くない。
運がよければ、クスクスが食べられます。
到着した日は、Vienneに滞在。
夕方着の為、ご飯目的のみで外出し、
翌日に備えました。
![]()
ウイーン南 station
![]()
夕飯のブルコギ弁当
ナッシュマルクトというマーケットで。
現在、夏休み中です。
そこで、欧の国を少々回っています。
今日は、Pーランドにおります。
さきほど、大変有名な、
こちら を訪問してまいりました。
日本人ガイドは、たったお一人だそうですが、
その方にお願いし、様々説明してもらいました。
今日は、6日ですが、
平和ボケしてはいけない・・・。
深く考えさせられています。
もうしばらく、言葉の通じない国を
回ります。
「何もしてないのに、疲れるって不本意ですよねぇ、
疲れてるって言いにくいし・・・」
ってヨーロッパを車で旅するミスターさんが、
後部座席に長時間座っていて、飽きてしまって
そう、言ってました。
今週はその気持ちがよくわかりました。
今週はなんだか、疲れたなぁ・・・。何もしてないのに。
(マイナー過ぎてわからない表現です。要注意
)
![]()
今日は、珍しく、アポが2つありました。
夫が、友人の「チ」国人とランチに行く約束をしていたので、
それについていきました。
新しくできた、
おすしやさん![]()
「おりがみ」
と、言います。
カナダに8年ぐらい住んでた「チ」国人が、寿司やさんで
勉強をして、「チ」国に戻ってきて、オープンさせたらしいです。
前にも言ったけど、「チ」国には、既に2件、すしやがあるけど、
1つは、モロッコ産まれ、もう1つは、、、出どころ知らず。
すしやといっても、まったくすしやじゃなかった。
でも、この「おりがみ」さんは、かなり寿司やです。
なかなかいいよ。
先日、叔母が作ってくれた、折り紙の鶴やら、
折り紙のワイシャツやらを、
オーナーさんに差し上げました![]()
「おりがみ」だけに。
今日行ったら、それが飾られてました^^
![]()
相変わらず、私はもりもりと食べていました![]()
その間、夫とお友達は、トークしてます。
お友達は、ジャパン大好きらしく、日本の事をずっと
しゃべってました。
お友達は、ダウンタウンのガキの使いが
とてもすきで、「笑ってはいけないシリーズ」の話で
盛り上がりました。日本語わからなくても、視覚だけでも
かなり面白いらしいです。さすがダウンタウン。
彼が、「今夜が山田」というと、発音が、
本人にすごく似てて、そこが笑えました![]()
(少しマイナーネタ、要注意
)
彼は、山崎がお気に入りみたいですが、
モリマンとのバトルは、みたことないらしいので、
今度紹介するね。と、言って、さよならしました。
そして、夜も別のディナーに行きました。
「チ」国の夏の夜は、本当に長いです![]()
くだらない話ですが、疲れからくるもののようなので、
お許し下さい。![]()
少々、フォトを。
これが、「おりがみ」さんの外観です。
なかなかおしゃれです。
こちらは、メニューです。
太巻きの名前が、「芸者」とか、「腹切り」とか、
「神風」、「着物」といった感じです。
でも、中身の具とはあんまり関係ないです。
店内はこんな感じで、これまたおしゃれです。
奥の金魚鉢には、本当に金魚がいます![]()
酸素とかちょっと心配だけど。
折り紙の電気カバーで、素敵。
たぶん、イギリスの家具屋habitatのものだと思う。
明かりがつくとほんわりとした色合いです。
これが、寿司です。
夫曰く、「寿司飯が上手」とのこと。
寿司飯は、ライスマン(「チ」国人)が担当
しているそうです。
太巻きも上手に出来てますよね。
デザートは、抹茶アイス。
これは「チ」国初上陸だと思います。good![]()
いつも食べ物ネタですいません。
最近のコメント